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2010-04-15

【2010年4月の礼拝・集会案内】

【2010年4月の礼拝・集会案内】

☆ 4月 4日(日曜日)復活日   
・午前九時より〔聖 餐 式〕司式説教者・中村司祭
   ・午前10時15分より、復活日の祝会。

☆ 4月11日(日曜日)復活節第2主日
   ・午前九時より〔み言葉の礼拝〕司式・太田執事、
                  奨励・中山弥弘。

☆ 4月18日(日曜日)復活節第3主日。   
   ・午前九時より〔聖 餐 式〕司式説教者・文屋司祭。

☆ 4月25日(日曜日)復活節第4主日。
   ・午前九時より〔み言葉の礼拝〕司式・蒲池信徒奉事者、
                  説教・太田執事。


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2010-03-01

【2010年3月の礼拝・集会案内】

【2010年3月の礼拝・集会案内】

☆ 3月 7日(日曜日)大斎節第3主日
   ・午前九時より〔聖 餐 式〕司式説教者・五十嵐主教
   ・午前10時15分より、巡回陪餐。
   ・午後1時より教会委員会。

☆ 3月11日(水曜日) 
・午後1時より、犬養光博先生をお迎えしてヨブ記17章の学び。

☆ 3月14日(日曜日)大斎節第4主日。
   ・午前九時より〔み言葉の礼拝〕司式・蒲池信徒奉事者、
                  奨励・中山弥弘。

☆ 3月21日(日曜日)大斎節第5主日。
   ・午前九時より〔聖 餐 式〕司式説教者・文屋司祭。

☆ 3月28日(日曜日)復活前主日。
   ・午前九時より〔み言葉の礼拝〕司式・蒲池信徒奉事者、
                  説教・太田執事。

☆ 4月 4日(日曜日)復活日。
   ・午前九時より〔聖 餐 式〕司式説教者・五十嵐主教
   ・午前10時15分より、巡回陪餐。
   ・午後1時より教会委員会。



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2010-02-18

2010年【日本聖公会九州教区・菊池黎明教会 教勢】

【日本聖公会九州教区・菊池黎明教会 教勢】
  (2010.2.18現在)

管理牧師:教区主教・主教 ガブリエル 五十嵐正司。
信徒奉事者:テレサ 蒲池 近江、ル ツ 高橋 尚子。
教会委員:中山弥弘、天久友子、中村昌子、蒲池近江、高橋尚子。
奏楽奉仕者:蒲池近江、町田 宏。

会員数(求道者を含む):男性12人、女性15人の合計27人

住  所:〒861-1113 熊本県 合志市 栄3796。
電話番号:096-248-5853(菊池黎明教会・礼拝堂)。
電話番号:096-243-3030(太田執事自宅)FAXも同じ。

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2010-02-18

【2010年2月の礼拝・集会案内】

【2010年2月の礼拝・集会案内】

☆ 2月 7日(日曜日)顕現後第5主日
   ・午前九時より〔聖 餐 式〕司式説教者・五十嵐主教
   ・午前10時15分より、信徒総会。
   ・正午より巡回陪餐
   ・午後1時より教会委員会。

☆ 2月14日(日曜日)太齋前主日。
   ・午前九時より〔み言葉の礼拝〕司式・高橋信徒奉事者、
                  奨励・中山弥弘。
   ・午前10時15分より、故ヤコブ中里真康兄の50日祭
                  勧話 蒲池近江 姉。

+ 2月17日(水曜日)太齋始日。今日より4月3日までレント

☆ 2月21日(日曜日)大斎節第1主日。
   ・午前九時より〔聖 餐 式〕司式説教者・文屋司祭。

◎ 2月24日(水曜日)午後2時から3時まで
     日本聖公会全教区主教来訪 歓迎集会。

☆ 2月28日(日曜日)復活前主日。
   ・午前九時より〔み言葉の礼拝〕司式・蒲池信徒奉事者、
                  説教・太田執事。



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2010-01-23

日本聖公会「「ハンセン病問題啓発の日」

   「ハンセン病問題啓発の日」に関してのお願い
         一2010年2月7日(日・日現後第5主日)一

生の平和 尊い聖務に日々ご多用のことと思います。

 さて、日本聖公会は、2004年に開催された第55(定期)総会で、「ハンセン病問題啓発の日を設け、ハンセン病問題への理解を深めるために祈る件」を決議いたしました。
<その内容は、1.毎年「顕現後第6主日」を「ハンセン病啓発の日」とする。但し、顕現後第6主日がない年は顕現後の最後の主日とする。2.その日にはふさわしい祈祷をささげる。>というものです。そしてその提案理由の中に、「根深い偏見と差別が露になった数々の出来事」を通して、更なる啓発活動を行うことが促されているとの気づきが示されています。

 本年は、2月7日の顕現後第5主日がその日に当たります。ポスターを同封いたしました。どうか、掲示してくださり、また当日の礼拝の中で祈りを共にし、この問題への理解を深めていただければと思います。また、その旨を貴教会の皆様にご案内いただけれぱと願います。

 下記の祈りは、管区の「人権問題担当」が作ったものです。どうぞご活用ください。

  ハンセン病問題への理解が深まるための祈り
慈しみ洗い神よ、み手イエス・キリストは病気のために差別された人々を深く憐れみ、み手を差し伸べて癒されました。キリストに倣って生きる者とされたわたしたちは、一人ひとりが大切にされて生きる社会を築こうと願い求めます。ことにハンセン病を患ったために社会から見捨てられ、苦渋の人生を生きなければならなかった人々の苦しみを思います。これまでに、この苦しみに関心を寄せず、また差別する社会を改める働きをしてこなかったことを思い、雌悔いたします。どうか、すべての人々が、この病気の事実、また回復者の現実など、ハンセン病をめぐる問題を理解することによって、み心にかなう社会を建設することができますように、多くの苦しみの中にある人々の友となり歩まれたみ子、わたしたちの主イエス・キリストによってお願いいたします。アーメン



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